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「藤い屋本店」で干菓子作りと銘菓体験
宮島桟橋から表参道を歩いて嚴島神社へ向かう途中、名物もみじ饅頭で知られる老舗「藤い屋 宮島本店」と、海岸通り沿いのイートイン「藤い屋 宮島本店 菓寮」に出合います。店頭では製造の様子が見られ、焼きたて
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宮島桟橋から表参道を歩いて嚴島神社へ向かう途中、名物もみじ饅頭で知られる老舗「藤い屋 宮島本店」と、海岸通り沿いのイートイン「藤い屋 宮島本店 菓寮」に出合います。店頭では製造の様子が見られ、焼きたて
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宮島観光で「揚げたて天ぷら」をしっかり味わいたい人におすすめなのが、厳島神社出口から徒歩約2分の「みしなや」。大願寺の裏手というわかりやすい立地で、宮島ランチの候補に入れやすいのが魅力です。2024年
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宮島・豊国神社(千畳閣)の見どころと眺望宮島の高台にある豊国神社(千畳閣)は、857畳相当の広さと"未完成の美"が生む大きな開放感、そして瀬戸内海や厳島神社を一望できる眺望が魅力のスポット。歴史的
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宮島の歴史に触れ合える由緒正しき資料館「宮島歴史民族資料館」宮島桟橋下船徒歩20分、厳島神社から水族館方面に進んだやや手前の場所にある「宮島歴史民俗資料館」。池のある庭園を中心に6つの建物
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「やまだ屋宮島本店」でもみじ饅頭手づくり体験をしてきました広島銘菓もみじ饅頭、人気の桐葉花(とうようか)などでお馴染み「やまだ屋」は、1932年創業の広島県廿日市市宮島町に
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春の宮島を家族で楽しめる夜市「宮島つき祭り2025」。夕暮れから夜へと移り変わる海と嚴島神社のシルエット、屋台から立ちのぼる牡蠣だしの香り、太鼓と神楽の響きが島じゅうに重なり合う—そんな"夜の宮島"な
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世界遺産・厳島神社の表参道入口近くにある「宮島手づくり工房」は、旅先で撮ったばかりの写真をその場でプリントして〈しゃもじ・キーホルダー・ストラップ〉に仕上げられる"写絵(うつしえ)"が人気の体
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厳島神社近くの滝小路にひっそり佇む、築100年以上の古民家を活かした穴場カフェです。看板メニューのふっくら「あなごめし」と香り高い「茶そば」、そして一番人気の「わらび餅」をはじめとする和スイーツまで、
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宮島で「宮島 穴子飯」とうどんをどちらも楽しみたいなら、厳島神社の先にある老舗「清盛茶屋」へ。昭和30年創業、海のそばの松林にひっそり佇む食事処で、秘伝ダレの穴子飯と瀬戸内のだしが香るうどん・そばが看
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宮島で食べ歩きを計画中の方へ。この記事では、紅葉堂弐番屋の名物「揚げもみじ」—特に爽やかな瀬戸内レモン味—の魅力を、実食の感想と実用情報を交えて丁寧にまとめました。先月、長女(小3)と次女(年
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宮島観光で「さくっ、じゅわっ」と心を掴まれたいなら、話題のカレーパン専門店「廣島咖麵麭研究所」へ!うちの次女も「あつあつ〜」って大興奮でした。和牛や半熟卵、牡蠣やチーズなど具材ごとに生地を使い分ける研
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宮島フェリーは「移動」以上の体験です。宮島口から約10分のショートクルーズで瀬戸内の凪いだ海、行き交うカモメ、遠くに浮かぶ弥山の稜線が一度に視界へ。先月家族で乗ったJR西日本宮島フェリーの「大鳥居便」
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宮島口フェリー乗り場近くで「徒歩で迷わず行ける・料金体系が分かりやすい・場内が新しくて安心」。そんな条件で探すなら、三井のリパーク宮島口旅客ターミナル駐車場は私もおすすめです。先月家族で利用した際、見
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宮島といえば「厳島神社」。海と山に抱かれた不思議な静けさは、子ども連れの私でも深呼吸したくなるほど。潮が満ちれば社殿は海に浮かび、引けば大鳥居の足元まで歩ける——同じ一日でもまったく違う顔を見せます。
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宮島桟橋から嚴島神社へ続く表参道商店街は、名物の牡蠣やもみじ饅頭、伝統工芸の店が肩を並べ、朝は10時頃から夕方17時頃までの営業時間が目安。フェリー到着後すぐに立ち寄れる動線で、休憩やゴミ箱のあるスポ